small hands, big guitar
昨夜千井とうこさんに "Nothing But The Guitar" 8本目の作・JazzMaster 納品。好評・とても気に入ってもらえた様子。
二人ともギターを手にしたまま(セッションするわけでもなく)ビール飲み飲み、ず〜っとギター談義に華が咲く。女性のミュージシャン人口はこの数年劇的に増えている様に思うけれど、ここまでギター・オタクな女性は会ったことが無い。話しの内容はもっぱらギター自体に関する、かなりオタク度の高い話しばかり。
しかし、千井さんに会う度に感心するのが、その小さな手で大きなギター(身体が小さめなので、相対的に)を軽々と弾きまくること。手の動き、指の動きに全く無駄が無い。音から音への移行が本当にスムーズ。手は小さくてもギター弾くのには困らない様です。
事務所で談笑後、近くの『板蕎麦』へ移動して焼酎と日本酒、おいしい肴でさらに話しがはずむ。
unsus オットーと山下総合病院 ないすを呼びつけ、4人で楽しく語らう。
帰りに今度二人でギター・デュオをやろうね!と誓いあい「お疲れ様〜!」。
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写真を拝見する限り、決して小さな手には見えないのですが…(‥?
…ともあれ、何か力強さが伝わってきそうな手ですよね^^
(NHKで映った佐久間さんの手も、改めてツボにはまりました)