writing a new song
GLAYのコンサートの待ち時間に、楽屋で unsuspected monogram の新曲のデモを徐々に制作。
MacBook と KORG nanoKEY の組み合わせがあれば、どこでも ProTools が使える。便利な時代になったものです。
あらかたイメージが出来上がり 「これはカッコいいぞ〜!」と横に居たマネージャーのN氏に無理矢理聴かせる。
神妙な面持ち。でも軽く身体を揺らしながら最後まで聴いてくれた。「カッコいいでしょ?」と私。
一瞬の間があって、N氏「う・・・よくわかりません、申し訳無いけど・・・」
「あ、まだ途中だしね。(^_^;)」と軽く切り返す私。
昨日は朝からその曲のデモ制作を開始。「う〜ん、カッコいいのできた!」。
仕事からの帰り道、深夜の車の中で聴き返す。
「う〜む・・・微妙?」
さて、どうなるか?仮タイトル『unsus #23 Bm』。
